笑えぬ童子 〜108の業〜

不幸に直面した人々の前に現れる座敷童子は「不幸の宿替え」と称し、人々を幸福に導くのだが…。 自分の幸福が他者の不幸となる時、選択を迫られた者達が選ぶ結末は!?