狐の悪魔と黒い魔導書

それはいつもと同じ日のはずだった。いつもの様にカードでダチから巻き上げ、いつもの様に帰宅する…そんな日常が、いつもと違う帰り道、空から女が降ってきて、そいつが自分を「悪魔」と名乗った時俺の日常は一変した…。「悪魔×魔導書」が交錯するアクションラブコメ(?)第1巻!