置き場がない!

ある日、天ノ川星至、恋歌、純友らが空を見上げると落ちてきたのは巨大なロボットだった。言葉を発する事が出来なくジェスチャーによると事故で落下してきたらしい。純友は瞳を輝かせてロマンを語り、ロボットに「ヤルセナイザー」と名付ける。修理が終わるまで星至が預かることになったが、その夜に街はパニックに陥り、不時着地点に戻る事に。そしてコクピットから出てきたのは可愛らしい女の子だった。