ヘキサムーン・ガーディアンズ

時は21世紀。月乃葉学園の高校生の轟堂大地は、成績が悪いため休日に補習を受けさせられていた。それにも関わらず、補習の時間に寝ようとしたため、学校の用事で来ていた幼馴染の葉月睦にも怒られる始末。そんな中、突如天が割れ、一本の水晶の柱が校庭に降って来る。気になった大地は、その中に人間の少女がいる事を確認する。そしてさらに空から降りてくる人型巨大ロボット。水晶の中から出てきた謎の少女ミューズは、大地を「ドラグーン」と呼び、アコレイドを交わして巨大ロボット「ドルガイヤー」を召喚する。