ぷりてぃまにぃず

東京の高校に合格し、秋葉原にあるホビーショップ「まにぃロード」に下宿を始め、夢の東京生活を始めた信濃。高校で漫画研究会に入部したは良いが部員は一人きり。生徒会長である松島満珠は1ヶ月以内に活動実績を示せなければ廃部だと通告してくる。漫研の活動といえば本を作る事だと、入部を希望してきた立石千早と共に漫画本を完成させた信濃。音羽由良の協力もあり活動を認められた漫画研究会。新たな入部希望者も現れ信濃の高校生活がようやく始まる。